歌詞のようなブログ

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僕はついに女になった

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■僕はついに女になった僕はついに女になったトランスしたわけじゃないがきみと姉妹のような関係になった排気ガスに汚れた歩道橋が新しいペンキで塗り変えられたように部活で骨折したきみの足が吊るされてる病室に入るとガラスに反射するそらはもう秋に 照る雲が流れたこんな気持ちはとても表現できないが僕がきみを大事に思う気持ちは 偽りのないものだけど きみに接する時だけは限りない母性できみの姉のようにきみを思う 変...

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グッバイ

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■グッバイ作詞Lionel Ritchie作曲Lionel Ritchie日本語詞 夏井くわみ目を伏せてる きみの表情(かお)でわかる気持ち 胸に迫るよこみ上げるよ つらい言葉言いずらいけど グッバイわかちあえた すべてがあり僕らは夢 はるかにみてたにじんでくる 風のなかでそっと交わすよ グッバイ思い出を かみしめてみる悪いことも よかったことも過ぎ去ればあっという間のことさ最後になる このくちづけ祈る きみに幸あれと名残り...

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グッバイ

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■グッバイ作詞Lionel Ritchie作曲Lionel Ritchie日本語詞 夏井くわみ目を伏せてる きみの表情(かお)でわかる気持ち 胸に迫るよこみ上げるよ つらい言葉言いずらいけど グッバイわかちあえた すべてがあり僕らは夢 はるかにみてたにじんでくる 風のなかでそっと交わすよ グッバイ思い出を かみしめてみる悪いことも よかったことも過ぎ去ればあっという間のことさ最後になる このくちづけ祈る きみに幸あれと名残り...

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美貌の海

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■美貌の海Wrtten By Vincenzo Enzo,Gragnaniello,Dulce Pntesララリララレララレラリララリラ・・・(女)それは蒼い海のように呼んでいる時をこえて 湛(たた)えられた深い哀しみの声よ狂おしさに 船をだせば私たちはなぜ罪になる(男) 愛してる その他にはここにもう何もないのさ愛してる 誰ひとり僕らを奪えやしないよ アモーレ(女)それはなんて終わりの暗示に似てる飾られた星 捥(も)がれた想い ふたりはどこに居...

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美貌の海

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■美貌の海Wrtten By Vincenzo Enzo,Gragnaniello,Dulce Pntesララリララレララレラリララリラ・・・(女)それは蒼い海のように呼んでいる時をこえて 湛(たた)えられた深い哀しみの声よ狂おしさに 船をだせば私たちはなぜ罪になる(男) 愛してる その他にはここにもう何もないのさ愛してる 誰ひとり僕らを奪えやしないよ アモーレ(女)それはなんて終わりの暗示に似てる飾られた星 捥(も)がれた想い ふたりはどこに居...

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花は流れた

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■花は流れたたったひとことを言いよどんでいたねいつだってふたり 言えたのに長い年月をふたり携えてたなのに かんたんね 言葉ってきっと涙の場所まで 愛していたひと知れず 支えあい生きてきた何も言わず水面を花は花は花は流れた涙無しのわかれに花は花は流れたあっけないぐらいこわれるものなのねこころしかふたり 持たぬからたったひとことでつなぎとめられてた今日までのことね それさえも想いは見えないもんね そば...

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僕の手

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■僕の手 自分を鎧(よろ)うためだけにいつも そうさ僕のこの手はかたく組まれていたきみの手に会うまで 僕の両手はそうあたま抱えるためだけにあった自分のことを祈るためだけにあった僕の手は誰の手も 拒んでいた君が手を差し出してくれて 握手して初めて僕は失くせたよ 僕のかたくなな生き方を僕の手ときみの手ができる手のしごとは思う以上にたくさんあるねこんなふうにたくさんのひとの手が結ばれていったらいいね今 き...

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グリーティング・カード

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■グリーティング・カードいつも通る帰り道が一変したみたいよそよそしい空気に 僕の足取りも重いガード下も焼き鳥屋もコンビニもなぜだろう僕にすればすべてが絵空事みたいなんだ夕方じかにきみから打ち明けられた本心を冷静に今受け止めようとしてる襟足汗がつたう音がする夏の終わり 吹く風がすこし涼しいねきみを愛してやまないとあんなに毎日同じ言葉胸で綴りつづけたきみへのグリーティング・カード今日でさいごになるなん...

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麗しを奏でるサリーヤ

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■麗しを奏でるサリーヤ女はひめごとを心にしまい美しくなれるのArabic Blueに 浮かんだサテンピンクの月騒ぐナツメの葉は濡れて 回廊で逢う彼と淡いまなざしだけでささやきかわす サリーヤ サリーヤ 胸で花束を抱いてる世界はあまやかな匂いに満ちてふたりの瞳を 透明な蜜蜂の羽音が震わせる女は抱かれる男のほかに想いびとがいるひそかに想うたび 浮かぶのかすかなMoon Bow絹のベールで覆ったこの気持ち右手は彼のために左...

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麗しを奏でるサリーヤ

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■麗しを奏でるサリーヤ女はひめごとを心にしまい美しくなれるのArabic Blueに 浮かんだサテンピンクの月騒ぐナツメの葉は濡れて 回廊で逢う彼と淡いまなざしだけでささやきかわす サリーヤ サリーヤ 胸で花束を抱いてる世界はあまやかな匂いに満ちてふたりの瞳を 透明な蜜蜂の羽音が震わせる女は抱かれる男のほかに想いびとがいるひそかに想うたび 浮かぶのかすかなMoon Bow絹のベールで覆ったこの気持ち右手は彼のために左...

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