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歌詞のようなブログ

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ラストタンゴをわたしと

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■ラストタンゴをわたしと見下ろす午後の死んだ町黒いソワレが翻るたびにのけぞるあなたの顔はLustyささやきかけるようにあなたは云う僕の死に場所はきみの胸じゃないいいのよ あなたは誰も愛せないだけそれでも思ってた きっとあなたを振り向かせると厚い香りに 眩暈(めまい)がするひび割れた太陽に気が遠くなるさよならさえ弔うわだからあたらしいラストタンゴをわたしとわたしの何を見ているのあなたがいつだってわからない...

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