歌詞のようなブログ

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oo-kuh-LAY-lee

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■oo-kuh-LAY-lee

色とりどりのインコたちが 胸の孤島に棲んでた
みんなはしゃいでいたけど そう ほんとはさびしくて
兄貴めあての娘たちなんか ただナンパされるために
露出度を競って思わせぶりなしぐさ見せてた

*海が見えてくる 中古のワーゲン
黄色い声があがった

そうさ きみが言う通り あのBeach Houseには 
みんな 二度と 帰れやしないけど
心はアロハ着て 今でも僕は
oo-kuh-LAY-lee 弾くよ *

そういうんじゃなかったでしょと きみはポツリと言ったね
私たちカンタンだもの 別れても次イケると
あれで付き合ってたといえる? 波の数だけ時は過ぎた
今頃僕に電話を くれるなんてどうしたの

**きみは泣いている 受話器のこちらで
僕は何度も頷く

過ぎた むかしを想って ふと哀しくなったの
今が 未来さ ひまわりのように
陽気に歳をとり きみに聞かせる
oo-kuh-LAY-lee ほらね **

サマー・ホリデーの最終日 いくつも花火があがったね
横一列に勢ぞろいして 並んだ女子陣
水上スキー あのシーン 圧巻だったね

*Repeat
**Repeat



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