歌詞のようなブログ

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Five O'Clock Shadow(海賊旗の歌)

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■Five O'Clock Shadow(海賊旗の歌)

カクテル言葉など気にもしない
飲み干せば空のグラス残るだけ
満たされるのはおまえとの会話
グラスにさわるネイルに恋してる

影のない男などただのバカだよ
愛なんて軽く言える奴は赤面ものさ

Five O'Clock Shadow 捻(ひね)くれてやろう
おれたちは停泊船 何もしない自由がある 
キスも封印さ(Five O'Clock Shadow) 翳る残照
ふたりジャスパーに魔法をかけられて
金ピカ衣装を着てる 海賊に見えないか

独自の惑星従えてる
おまえのアンビエンス圧倒的さ
すきっ歯にタバコ挟んでるおれ
一生しごと それもいいだろね

Immさえも おれは違えたくないよ 
1mm違っただけで運命は運命じゃない

Five O'Clock Shadow 美しくいたい
ふたりはギリギリの線 安定より危険選ぶ
ホテルの部屋だね(Five O'Clock Shadow)ふたり珍客
酒もグラスも残りはしないけれども
ぬすんだ時間(とき)あせても いつまでもわすれない

コンパスで円を描くより
いびつな円をおれたち描きたい



29m9g8 (1)



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